Dr.STONE最新ネタバレ

Dr.STONE146話確定考察!氷河・モズ・ほむら復活!ビール造り!

氷河・モズ・ほむら復活!ビール造り!

ドクターストーン146話では、
ペルセウス号内でビール造りが行われる。
また、松風が石化した時の過去が語られ、
松風強化のため、氷河、モズ、ほむらが石化から復活する。
(週刊少年ジャンプ2020年19号掲載)

科学王国の武力が過去にないくらい
充実してってますね。

アメリカ大陸に向けて、準備万端って感じですかね。
それでは展開を考察していきます!

ドクターストーン146話 あらすじ

バーフランソワは続いていく。

千空は、麦を発酵させビールを作り、
ヨーたちに振る舞う。

銀狼は酔った勢いで、松風に過去の話を聞くと、
松風は自分が石化した時の話をする。

過去、無数に降り注いだ石化装置は、
ほどなくしてその使い方が知られるようになり、
宝島では、賊たちによる覇権争いが行なわれた。

石化光線を浴びた松風時代の頭首は
松風に腕を切り落とされ、石化は免れるが、
瀕死の重傷を追ってしまう。

頭首は、死の間際に、
まるで「島民を争わせる」ように
石化装置をもたらされたのが悔しいと言葉を残し、
松風もまた無念な気持ちのまま石化したのだった。

司は、松風を鍛えるために、
武術に精通した氷河を復活させ、
氷河は、松風を鍛える条件として
モズとほむらを復活させる。

船上でトレーニングが行なわれる中、
松風の過去に感化された銀狼も
金狼を誘ってトレーニングを始める。




ドクターストーン146話 松風が石化した理由

今回の科学はビール。
これでペルセウス号の大人勢も満足ですかね。

銀狼もビールを飲んでいたので、
設定的には20オーバーなのかな?

ともかく、酒の勢いで
松風に過去の話を聞いたのが今回のポイントでしょうか。

松風の話をまとめると、
・松風時代に石化装置は突如降り注いだ。
・石化装置の使い方は、島民が勝手に解明した。
・あえて争いが起こるように無数にバラまかれた。

ということのようです。

バラまいたのはホワイマン勢だと思いますが、
今も健在だとすると、
数千年単位で地球を見張っているのでしょうか?
となると流石に人間の仕業とは思えませんね。

やはりホワイマンは悪意のある宇宙人なんですかね?

→千空が考えた石化光線の正体!敵じゃない可能性も

ドクターストーン146話 氷河・モズ・ほむら復活!

氷河はじめ、モズ&ほむらと
戦闘力高い勢が軒並み復活です。

もはや、武力で科学王国が負けることはない感じですね。w

松風もさらに強くなりそうですし、
銀狼、金狼もさらにレベルアップするでしょう。

逆を返せば、これから遭遇する敵たちは
武力ではどうにもならない連中とも読めます。

石化装置がバラまかれたのが
宝島だけではないとすれば、
今後上陸するであろうアメリカで
石化装置を使ってくる敵とかもいるかもですね。

ドクターストーン147話 いよいよアメリカ到着か?

ペルセウス号の士気も高まったところで、
続く147話はどうなるでしょうか?

ドクターストーンは、
「あとは頑張るだけ」状態になったら、
苦労するシーンは数コマで吹っ飛ばされたりするので、
航行の苦労はさっと描かれて、
次は早速アメリカに到着するかもですねw

ロケットの開発にはまだ途方もない
道のりがあるので、どんどん進んでもらいたいですね!

今後の展開に注目!